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2017年12月29日 (金)

平成29年の年の瀬に

 父の一周忌の命日に、2015年1月14日以来約三年ぶりに短説を書いた。推敲してからアップしようと思っていたが、結局、第一稿のまま一字一句修正することなく、二日後の今日このブログに投稿した。
 年末年始はずっと仕事の予定で、今日(もう昨日だが)と明日(もう今日)だけ少し時間が取れる。やっと年賀状を買った。中学からの友人が局長を務める郵便局に行った。そのあと、お正月の御札を受け取りに氏子になっている神社に行った。古紙をまとめてイトーヨーカードーのリサイクル・ボックスに出し、銀行を二つ廻って来た。猫のトイレを掃除し、庭を掃いた。妻は家の中の掃除と、長年未整理の収納ボックスの書類を整理した。要するに、年末のあれやこれやをしたわけだ。
 夜は、ああでもないこうでもないと年賀状のデザインを検討し、一応の試作品を作った。印刷がまだ残っている。もう一つ短説が書きたい。小川和佑先生の著書目録もアップしたい。

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